BLOG date | 2017.2.16小部屋の、小テーブル。 小さめにカットした集成材天板に、余っていたワトコオイルを塗り 脚を取り付けたら 思っていた通りのモノができて少しびっくりしました。 思っていた通りにできないのが私の通常。(このシンプルさで思った通りに出来上がらない方がびっくりか) 古民家は寒くって。エアコンもあまり効きませんので どうぞどうぞストーブ全開の小部屋へ、と言っている割には お客さんがお茶を置く場所すらなかった事務所用の、ミニテーブル。 耐久性は不明です。 ■施工実例公開中! ■インテリア情報掲載中! <<前の記事へ blog一覧へ 次の記事へ>> 関連する記事 ICA関西 総会&懇親会2017、終了しました。 2017年8月23日、大阪・北堀江にてICA関西総会・懇親会が無事終了しました。 バルセロナ報告会のために来阪されたJAFICAのみなさま... 高砂ショウハウスの家具は、日本の職人さんによるリペアを行っています。 直して使うのを前提に、壊れた箇所のある家具を買う。 イギリスのアンティークマーケットではほぼ当たり前のこの感覚も お国変わって日本で... インテリアフェスティバル2018@インターコンチネンタルホテル大阪 インテリア産業協会関西支部主催の「インテリアフェスティバル2018」が開催された昨日、インターコンチネンタルホテル大阪の会場は、たくさんの人... 個人的には好きなのよ、ガツン系。 シンコールさんの壁紙です。 個人的にとても好きです。使ったことはありません。 文字数の関係で掲載されなかったのですが、以前執筆をさせ... 恋するみんな、「惚れてまうやろ」な部屋にせよ。 部屋に一目惚れをして、住んでいるその人まで好きになってしまう。そんなことあるのかしらと思うでしょ? あるの。←ここ、ブルゾンちえみ風がいい...